砂子帖

日々の出会いを紹介

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PS3で初のソフト購入!

PS3の60Gを購入してはや1年。
やっと専用ソフトを購入しました。
その名も「MotorStorm~モーターストーム~」
さすがにPS3!納得の映像
でもこれって2006年に発売されていたのですね。
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鹿島神宮

今日は朝から(・・・と言っても今日ではないが)雨がシトシト降っていた。
雨というものは元来、神が涙を流している姿を表現していると考えられている(?)為、鹿島神宮にお参りすることとした。
鹿島と言えば茨城県の最南部に属し、最近は鹿島アントラーズで有名だ。
そのマスコットが鹿。奈良の春日大社は鹿島神宮の祭神である武甕槌命(タケミカヅチ)を勧請したことから始まり、その際に武甕槌命が白鹿に乗ってやってきたとされていることから、奈良公園の鹿は元々は鹿島神宮の鹿といわれている。

鹿島神宮の一の鳥居は、付近にある湖の北浦湖畔に立っている為、二の鳥居(通称:大鳥居)から紹介します。茨城県特産みかげ石製の高さは10Mあります。
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二の鳥居は抜けると立派な楼門が見えてきました。
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手水舎も立派な建物です。
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楼門を抜けると拝殿があります。
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拝殿の奥には本殿がありました。残念ながらここまでしか入れません。本殿には神宮皇后が使用した常陸帯があるといわれています。元々、常陸は大和からみて「日出ずる国」と考えられていたそうです。
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本殿から奥宮に至る250Mにものぼる参道は両側に巨樹古木が茂り、古代を偲ばせる鬱蒼とした神域の雰囲気を感じさせる。
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奥宮です。この建物がもともと本殿だったそうです。
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奥宮から更に歩くと要石がありました。地震を起こす大鯰の頭を押さえているともいわれ、古来からの霊石です。かの水戸黄門もひっこぬくことができなかった代物です。
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要石の反対側には御手洗池(ミタラシイケ)があり、古来から禊の斎場として知られています。神域の水を集めて湧き出す量は1日432klで、狭霧のかかる朝夕は幽玄境そのものである。
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拝殿に戻るその参道は霊験そのものでした。
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あの楽園、川崎に登場!!

松戸の街で“サントロペ”に完勝した“楽園”が川崎に登場
川崎といえばマタハリーが運営する“PIA”の街
“楽園”と“PIA”のガチンコ勝負が繰り広げられます
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アンタレスS

3頭のうちのワンダースピードが見事勝利!!
だが、ロングプライド7着、メイショウトウコン14着に沈む・・・。
2着のドラゴンファイヤーは昨年のJCダートで本命だっただけに、少しひねれば買える結果でした。
残念!!
望洋館にします
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アンラレスSの極秘情報

明日27日のアンタレスステークスは年に数回しかない鉄板レース
ずばり、2番メイショウトウコン、3番ロングプライド、15番ワンダースピードの3頭BOX
3連単で狙いたいレースです
2-3-15 301倍
2-15-3 526倍
3-2-15 321倍
3-15-2 476倍
15-2-3 645倍
15-3-2 622倍

当たれば、アウディを買おうと思ってます。
また、6月の北海道はウィンザーホテルに泊まろうと思っています。
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大鳥大社

和泉国一の宮で延喜式神名帳所載の名神大社であり、正一位に官幣大社と誉れの高い大鳥大社。御祭神は日本武尊(ヤマトタケルノミコト)と大鳥連祖神(オホトリムラジノミオヤノカミ)の2神である。JR阪和線の鳳駅から徒歩5分の都会にありながら、約1万5千余坪の森が茂っている。伝説では、日本武尊が東夷御征伐の帰途、病になり伊勢国熊褒野でお亡くなりになった際に、白鳥と化して飛び去り最後にこの大鳥大社の場所の留まったとのことで、今から1850年前のことです。
全国の大鳥神社、大鷲神社、鷲神社の総本社でもあります。

一の鳥居。鳳駅から道一本で到着します。
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一の鳥居をアップしてみました。
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御祭神である日本武尊と、お馬さんです。
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手水舎です。
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最後の鳥居の先に本殿が見えてきました。
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本殿です。その先にも社が見えますが、先には進めません。神の領域です。本殿は大鳥造といわれる様式で出雲の大社造とよく似ています。
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これ以上は入れない場所にある社。威厳が漂います。思わず冷や汗が出てきました。
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ユキチャン出走

今週の日曜日、東京競馬11レースのフローラステークスに真っ白なユキチャンが出走します。年齢を重ねるとだんだん白くなる芦毛とは違い、白毛という生まれたときから真っ白な馬です。まだ重賞を勝ったことがない白毛なので、頑張ってほしいものです。3着までに入ればついにオークス出走が可能。そうなったら競馬が盛り上がるでしょう

ユキチャン
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大阪天満宮

日本三大天満宮の一つである大阪天満宮(このブログを見ている人なら当然他の2つは知っていますよね!)主祭神は当然のことながら菅原道真です。
日本3大祭りの天神祭も有名です。
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大阪市のど真ん中。ビルが見えてます。
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手水舎です。その奥には天神様らしく合格守がメインです。
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本殿です。大塩平八郎の乱では全焼したそうです。その後にすぐ再建されました。
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裏口に鳥居がありました。
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申し訳ありません。牛を撮るのを忘れてしまいました。

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熱田神宮

名鉄名古屋駅から4つ目の神宮前の駅前に熱田神宮は鎮座している。JRの熱田駅からでも行けるが神宮前駅と比べると500Mほど離れている。
さすがに熱田神宮に入るときは緊張のあまり武者震いが止まりませんでした。

熱田神宮の祭神は熱田大神で、創始は三種の神器の一つ草薙神剣の御鎮座に始まる。また、相殿に天照大神(あまてらすおおみかみ)、素盞鳴尊(すさのおのみこと)、日本武尊(やまとたけるのみこと)、宮簀媛命(みやすひめのみこと)、建稲種命(たけいなだねのみこと)を祀る。境内外には本宮・別宮外43社が祀られる東海一の規模を誇る神社である。

神宮前から神社内に入ると第2の鳥居からになるが、それじゃあもったいないということで第1鳥居まで戻りました。
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第1鳥居をくぐると暫く森林の中の参道が続きます。
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第2の鳥居にはツアー客が集まっています。
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最後の第3の鳥居が見えてきました。本殿はすぐそこです。
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手水舎で身を清めます。鶏が2羽いました。
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これが本殿です。しかしながら、本殿の奥にはたくさんの由緒ありそうな建物が建っていました。でも、中には入れません。残念!!
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決死の思いで写真を撮りました。
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正月には本殿前には歩けないほどの人が日本全国から集まります。
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まだまだ奥が深い・・・。
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大阪モノレール

世界最長の営業距離である大阪モノレールはギネスブックにも登録されている。
沿線も始発駅である大阪空港~蛍池~千里中央~万博記念公園~南茨木~大日~門真市と個性豊かな駅が揃っています。
また、駅構内にはモノレール文庫という無料の図書館がありました。善意で貸し出ししているそうで、余った本があれば是非寄付したいです。
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さすが大阪!こてこての車両ラッピングです。
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大規模なショッピングセンター続々開業

まちづくり3法の改正都市計画法により、1万㎡以上の出店に制限が加わることになった。
その改正前に計画の承認を得たショッピングセンターが完成して、全国で続々とオープンしている。
名古屋や大阪でもオープン!
どちらも既存の商店街は全滅でしょう
名古屋市のイオン大高駅前には近日中にJRの新駅ができるそうです。
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(名古屋市のイオン大高ショッピングセンター)
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(堺市のアリオ鳳)
青森市や富山市では、郊外型店舗ではなく駅前を中心としたコンパクトシティ構想を推奨している。車を持っていない、運転できない人たちも参加できる街づくりが大切だと思います。今度、2都市のレポートをします。
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名物!川崎を歩く!!

朝から外では聞き覚えのない音楽が流れている。
さすが音楽の街川崎とはいえ、どことなくアジアチックな曲調。
早速駆けつけてみると、『音楽のまち・かわさき アジア交流音楽祭 ~ASIAN HEALING2008~』
というイベントをしていました。川崎信金本店の前のステージでアジアの音楽を演奏していました。他にもラゾーナ、ミューザ、ラ・チッタデッラ、アゼリア、ルフロンの全6ヶ所で同様のステージが開催されています。
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ステージの横にはアジア各国の名物料理の屋台が連なっています。ちなみに写真の映っている道は砂子通りです。
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川崎はいつもと変わらない風景。川崎のセレブが集まるさいか屋は今日も賑わっていました。
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新川通りにはダイワハウスが運営するビジネスホテルが建築中でした。2008年後半以降、全国で10店以上出店するホテルチェーンで、ホテル激戦区の盛岡にも2009年春にオープンするそうです。
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川崎のメインストリート『銀柳街』もいつもの賑わいでした。
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しかし、こんな賑やかな川崎でも、砂子通りと仲見世の交差点にある餃子の店チャオチャオが閉店していました。
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寒川神社

相模国一ノ宮の寒川神社に参拝する機会をいただきました。
JR相模線宮山駅から歩くこと5分で寒川神社に到着しました。
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ご祭神は寒川比古命(さむかわひこのみこと)と寒川比女命(さむかわひめのみこと)ニ柱の神を祀り、寒川大明神と奉称している。また、 地相・家相・方位・日柄・厄年などに由来する、すべての禍事・災難を取り除き、家業繁栄・福徳円満な日々をもたらします八方除の全国唯一の方位除・八方除の守護神として信仰されています。
宮山駅からは三の鳥居が最も近いのですが、この神社も参道が延々と続いており、1の鳥居は1㌔くらい先にあったので行くのを諦めました。
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手水舎で清めてからいざ参拝。
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本殿の前の神門には立派な狛犬がいました。
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神門を抜けるとそこには本殿がありました。最近建てられたということで大変立派な社殿でした。
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地方にも素晴らしい神社がたくさんあるんですね。
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鎌倉宮

明治2年(1869)と近世に創建された鎌倉宮は、南北朝時代の後醍醐天皇の皇子の護良親王を祭神としています。護良親王は建武の親政後の騒乱期に非業の最期を遂げました。その最後を遂げた東光寺跡に明治になって明治天皇の勅命で建てられたのが鎌倉宮です。
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境内はこじんまりとはしているは落ち着いた雰囲気でした。
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手水舎で清めてから本殿に向かいました。
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拝殿をお参りしたあと本殿に向かいたかったのですが、護良親王が捕らえられていた土牢跡とともに有料(300円)だったので残念ながら諦めました。
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源頼朝の墓

鶴岡八幡宮から鎌倉宮に向かう道程に、源頼朝のお墓がありました。
頼朝は1199(建久10)年に落馬が原因で53歳でこの世を去ったとの説明案内板がお墓のそばにありました。
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天下人の墓にしては寂しいですね。謎が深まりました。
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鶴岡八幡宮

鶴岡八幡宮は、康平6年(1063年)に京都の岩清水八幡宮から勧請して創建された源氏の守護神ともいえる存在である。現在でも初詣をはじめ1年中多数の参拝客が訪れる、古都鎌倉を代表する施設です。今日も鎌倉駅から八幡宮方面に伸びる小町通りは大勢の観光客で大混雑していました。
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八幡宮に向かう場合、本来なら参道(若宮大路)を通るのが筋ですが、小町通りには有名な店が数多く軒を連ねているので、観光客はこちらを通っており、参拝の帰りには若宮大路を通る場合が多いそうです。
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駅からすぐの場所に二の鳥居が立っていました。本来なら一の鳥居も観てみたいところでしたが、本来の参道は当然鎌倉駅ではなく、由比が浜近くにあるので断念しました。
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二の鳥居から歩くこと約5分で三の鳥居が見えてきて、同時に八幡宮の境内も見えてきました。三の鳥居は交通量の多い県道傍に立っており、ここからが八幡宮の境内です。
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鳥居をくぐると、左右に源平池が広がっており、正面には静御前が踊った舞殿と、階段の上の本殿が見えてきました。まずは途中の手水舎で手を清めました。
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目の前には舞殿が見えてきました。実際に静御前が源頼朝の前で義経を慕い、舞った舞台は別の場所だとも言われています。
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舞殿を過ぎると、あとは本殿が待っています。
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本殿は階段を上った高台に建立されており、そこからは若宮大路とその先の第一の鳥居が遥か先に見えていました。本殿は国の重要文化財にも指定されている立派な建物でした。
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私は3大八幡宮といえば、宇佐・岩清水・箱崎派ですが、鶴岡も捨てがたいと思った今日この頃です。
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ふぐを食べました

この前、「難波金融伝・ミナミの帝王」で、なんばの老舗ふぐ屋が新興ディスカウントストアの社長に騙されて、土地を奪われるという話を観て、ふぐを食べたくなったので蒲田のふぐ屋に行ってきました。
養殖ものでも十分おいしかったです。
次は大阪名物づぼらやのレポートをお楽しみに
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始めます!一宮参り

今後は各国の一宮参りをレポートします。
まずは寒川神社
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独裁スイッチ

多くの人々が行き交う人間交差点「品川駅」
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独裁スイッチを押したらこうなりました。
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蒲田八幡神社

JR蒲田駅から第一京浜方面に歩き、京浜急行本線にさしかかろうとした頃、街なかに蒲田八幡神社がありました。あまり広くはない境内ではありましたが、信仰の厚さを感じる神社でした。
京浜急行の踏み切りの傍にあり、騒々しい場所ですが、都会の中の一瞬の爽快さを感じました。
当然、御祭神は応神天皇です。末社は天照大神と日本武尊を奉る天祖神社と満願火伏稲荷大神がございます。
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【蒲田八幡神社入り口】

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【暗闇に浮かび上がる鳥居】

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【荘厳な本殿】

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グランデュオ蒲田いよいよオープン!!

明日4/16にオープンするグランデュオ蒲田に行ってきました。
ついこの前まで行われていた工事も既に終了しており、あとはオープンを待つばかり。
皆さんの期待がひしひしと感じ取れました。
蒲田駅自体の改装も行われ、明るく開放的な魅力ある駅となりました。
泥臭い蒲田駅がちょっぴり懐かしく思えました。

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オープンを待つだけのグランデュオ。数時間後には期待に胸あふれる多くの人々の行列ができているのでしょう。

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蒲田駅も生まれ変わりました。下町の感じはこれっぽっちもしません。

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蒲田駅を見守るモヤイ像。変わり行く駅の証言者です。

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松竹キネマ蒲田撮影所跡に立つ碑

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明治神宮

ついに初詣の参拝者数日本一の明治神宮に降り立った。
明治神宮の主祭神は明治天皇と昭憲皇太后で、大正9年に創建された旧官幣大社です。
原宿駅前の立地にもかかわらず、よくこのような広大な土地が確保できたもんだと思い調べたところ、ここは彦根藩主井伊家の屋敷があったそうだ。彦根市民になったことがある私は複雑な気分でした。それにしても外国人が多いですね。個人からツアー客まで本当にたくさんの外国人がいらっしゃいました。境内で結婚式をしていたが、外国人に写真を撮られまくっていました・・・。可哀想に

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【最初の鳥居】

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【大都心の中の自然】

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【大鳥居】

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【社殿の前での結婚式】

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K-1 WORLG GP

横浜アリーナで開催された「K-1 WORLD GP」を見に行ってきました。
昨年末の「Dynamite!!」でも思ったことだが、行ってみないとわからないものが多い。
どんなイベントにも絶対行ってみるべきだ。つまらないイベントなんて無いと思います。
次は劇団四季の「WICKED」に行ってみたいなぁ

それにしてもシュルトは強いですね。あまりにも強いので対戦相手のマークハントが倍以上の声援でした。一番よかったのは武蔵の勝利です。正直あまり武蔵は好きでなかったが、実際にみて、そして勝利インタビューで「おっさんだけど頑張る」と叫んだ時、何か共感を得ました。

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【横浜アリーナ入口】
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【ラウンドガール】

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【会場全てを使用した演出】
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【花道から入ってきたのエヴェルトン・テイシェイラ】
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新しくなった新横浜駅

新横浜駅が変わった。
ずっと工事をしていたが、3月26日に駅ビルの「キュービックプラザ新横浜」がオープンした。
メイン店舗はビックカメラとタカシマヤフードメゾンで、特にビックカメラは4F~9Fまで大規模店舗です。昔のビックカメラ新横浜店を知っている人には、あまりの変わりように驚くと思います。それにしても篠原口の田舎ぶりにはほっとしますね。

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【新横浜駅ビル・・あまりに変わった・・・】
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【広々としたコンコース】
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【先に見える知好楽】

新横浜といえば最高のインターネットカフェの知好楽がある。まだ、階下にはテナントが入っていないようです

キュービックプラザのホームページ
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横浜市営地下鉄“グリーンライナー”

今年3月30日に開通した横浜市営地下鉄、通称「グリーンライナー」は東急東横線の日吉駅とJR横浜線の中山駅を結んでおり、途中のセンター北駅とセンター南駅でブルーラインと接続している。
本数はまあまあ多いのだが、僅か4両編成で乗った時は車内がガラガラでした。
港北ニュータウンのど真ん中を通っているので朝夕は混雑していると思うが、昼間や休日はこんなものかと思いました。しかし最近はセンター北駅とセンター南駅の駅前がさらに活性化しているので、今後は乗客が増えればいいと思いました。
でも、中山から日吉方面ってあまりいかないんだよね。

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【中山駅に停車中の車両】
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【コンパクトな車内】
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【誰もいない日吉駅ホーム】
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【日吉駅では東急線と改札口がつながっている>】
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ラーメン甲子園

捕れないボールがあるものか~ かまえたミットが受け止める~    
ああ 青春のストライク 「ズバーン!」といかした~ あいつだぜ~    
気はやさしくて 力持ち 明るい笑顔が 今日もゆく    
ガンバレ! がんばれ! ド・カ・ベ・ン    
ガンバレ! がんばれ! ド・カ・ベ・ン 山田太郎

横浜市都筑のセンター北駅前のショッピングセンター「あいたい」。その3階にラーメン甲子園があります。たった4店しかないけど、まさにそこは甲子園の熱気・・・・というより川崎球場ですな。片手で数えるほどしかお客さんがいませんでした・・・。
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甲子園とは言うものの、演出は甘く甲子園と書かれたプレートや、ホームベースが描かれていただけでした。
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その中でも一番お客さんが入っていた熊本ラーメン「考来」を選び、興奮しながら入店。
お薦めナンバー1の特製黒ラーメンを注文して待つこと5分。美味しかったです。
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氷川神社

武蔵国一ノ宮にして旧官幣大社である氷川神社に行ってきました。
この氷川神社は、さいたま市大宮の名の由来にもなっている大変由緒がある神社です。
須佐之男命・奇稲田姫命・大己貴命を主祭神の3神を主祭神としており、出雲系の神社だと考えられています。

大宮駅から歩くこと約10分で氷川神社参道にでます。この参道は旧中山道から2㎞程度続いており、遥か先に鳥居の姿が見えている。
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やっとのことで第二の鳥居が見えてきました。もう既に足は棒と化しています。
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それから歩くこと約5分。ついに見えてきました。これが第三しにて最後の鳥居です。
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境内に入り神橋の向こうに楼門が見えてきた頃、棒のようだった足が嘘のように軽くなっていました。
これも須佐之男命の成せる技でしょうか?
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それにしても立派な楼門です。
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ついに拝殿までたどり着きました。拝殿の前には舞殿といわれる能舞台があり、4月5日~7日行われた鎮花祭(はなしずめさい)では童女が舞を披露したそうです。
拝殿の前に立つと、その荘厳さに気が引き締まる思いでした。
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氷川神社には境内社として門客人神社、天津神社、宗像神社、山祗神社、石上神社、愛宕神社、雷神社、住吉神社、神明神社、天満神社、松尾神社、御嶽神社、稲荷神社があります。
地元奈良の石上さんだけお参りしたかったのですが、場所がわかりませんでした。残念。
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埼玉新都市交通(ニューシャトル)

初めて東北新幹線に乗った時、大宮駅を過ぎた頃に隣に何やら鉄道が走っていたので気になっていたのだが、やっとその正体を暴くことができました。
その姿は、大宮から上越・東北新幹線に沿ってゴムタイヤで走る4両編成の鉄道でした。
大宮駅から内宿駅までの間、約13㎞を結んでいるこの鉄道は、埼玉新都市交通株式会社で通称「ニューシャトル」という埼玉県とJR東日本の他、約10社が出社している第三セクターで、大宮駅から一つ目には、2007年10月のオープン以来大人気の「鉄道博物館」の最寄り駅で、その名も鉄道博物館駅がある。「鉄道博物館」には機が熟したら訪れようと思っています。

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【大宮駅ホーム】

途中の加茂宮駅で降りたが、お目当てのショッピングセンターの「ステラタウン」は1㎞離れているようだ。駅前にも何もないし大宮に戻るか・・・
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【加茂宮駅】

駅のホームからは隣を走っている新幹線が猛スピードでかっ飛ばしていました。

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【遥か信濃へ長野新幹線】

この鉄道の一番の見どころは大宮駅を出発してすぐの直角カーブです。ちょっとしたジェットコースターのような気分を味わえますよ。
次にそれを楽しめるのは機が熟した時でしょう
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【小さな車両です】

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国宝薬師寺展

天武天皇の発願で造立された薬師寺は、藤原京の4大寺の一つとして数えられ、平城京遷都に伴い現在の奈良市西ノ京に移り、南都七大寺の一つとして権威を誇った。
現在の薬師寺は奈良観光のコースとして必ず入っており、西ノ京地区では鑑真の唐招提寺を並ぶ名刹となっている。
今回、2010年の平城京遷都1300年を記念して、上野公園内にある東京国立博物館で「国宝薬師寺展」が開催されている。この展覧会での一番の見どころは、なんと行っても日光菩薩立像と月光菩薩立像の通称“日光月光菩薩”だろう。この仏像は超S級国宝で、よく薬師寺門外への移動を許可したと思うほどの非常に価値のあるものです。普段の薬師寺より近くで拝むことができて、その柔らかな表情と写実的な姿、それでいて戦慄の走る威厳ある姿がとても印象的でした。
その他、「聖観音菩薩立像」、「仏足石」、「八幡三神坐像」、「慈恩大師像」、「吉祥天像」と数多くの国宝が展示されている。それぞれが主役をはれる価値あるものです。
本当に素晴らしい展覧会であったが、薬師寺でその姿を見てみたい気持ちが一層強まりました。「薬師如来像」あっての日光月光菩薩であるし、フェノロサが「凍れる音楽」と表現した東塔あっての薬師寺であると思う。この展覧会を観た人は、より感動を確かなものとする為に、薬師寺を訪れてほしい。
今日はオフ会の考古学ファンクラブメンバーの前九年さんとレさんも大いに楽しんだことでしょう
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【薬師寺の玄奘三蔵会大祭で行われる万燈会を、多数の置灯篭で再現】
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夜のいさご通り

今日も人々の喜怒哀楽を見守ってきたいさご通り。
東海道でもあるいさご通りは何百年もの間、色々な人を見守ってきたのだろう。
今日もいさご通りの夜は暮れゆく。
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ネタが無い時はこんな感じです。お楽しみに
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