砂子帖

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九品仏浄眞寺

自由が丘駅の正面口からおしゃれなショップ街・高級住宅地を10分程度歩くと36000坪の広大な敷地を有する浄土宗の浄眞寺があります。一般的には九品仏と呼ばれており、京都笠置の浄瑠璃寺とともに九体の阿弥陀如来像を安置するお寺です。
周りは住宅地に囲まれておりとても閑静な場所でした。
自由が丘といえばスイーツの殿堂「スイーツフォレスト」もよろしく!

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【九品仏駅前にある参道入口】

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【仁王門】

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【本堂】

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【九体の阿弥陀如来が鎮座する上品堂・中品堂・下品堂】

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【天然記念物の銀杏】



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ショコタンINラゾーナ川崎

ついにショコタンがラゾーナに登場!
熱狂的なファンだけでなく、一般客も集まり見渡す限り人だらけ。
CDを思わず買ってしまいました。

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お台場Eボート

Eボートって知っていますか?

Eボートは、10人乗りの手漕ぎボートです。川やダム湖などの水辺で人々が交流(Exchange)することにより、 水辺や流域の環境(Environment)をゆっくりと見直し考え直すきっかけを作り、エコライフ(Eco-life)を促進させるための新しい道具として考案されました。いわば、水辺体験の入門編・入り口(Entrance)となるボート。子どもからお年寄りまで、誰もが(Everybody)、簡単に(Easy)、楽しく(Enjoy)、水辺の素晴らしさを体験(Experience)する事が出来るように、作られています。また、最近では環境教育(Education)を目的とした活用や、水害や水辺の事故などの緊急時対応(Emergency)を身につけるために使われています。【Eボートオフィシャルサイトより】

今年で7回目を迎えたお台場Eボート交流大会も盛況でした。残念ながらチーム「もっともっと遊び隊!!」は予選落ちでした。でも決勝まであと一歩の11位。あと1秒の悔しい敗戦でしたが、予選組では1位だったので満足!ターンさえうまくいけば直線の伸びはベスト5にも入るスピードなので来年こそは優勝を目指します。

同時に無料のカヌー試乗体験会がありました。海から見た景色は普段見ることができない変わった体験でした。

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【大会の様子】

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【予選5組では1位!】

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【海面から見たレインボーブリッジ】

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【大会の様子】



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大國魂神社

府中にある大國魂(おおくにたま)神社に行ってきました。
武蔵国総社にして官幣小社に列せられた由緒ある神社で参道である並木は京王線府中駅を越えて続いており、「馬場大門のケヤキ並木」と呼ばれており国の天然記念物に指定されています。

この神社はいい神社です。何がいいかと言うと都会の中にこれだけの敷地と巨木の並木群という環境が残されているのが素晴らしい。また、地元に愛されていると思われるところが素晴らしい。お薦めできる神社です。

大國魂神社の起源は約1900年前の111年と伝えられています。実際に大化の改新時に国府が社有地に置かれており、相当歴史が深い神社であることは間違いないようです。
祭神は大國魂大神で出雲大社の大国主神と同じです。大神神社とも同じなんですね。何か親しみが沸いてきました。もう一つ親しみをもてるのは、摂社として住吉大社と大鳥神社があることです。

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【ここからが境内、でも参道は駅を越えて続いている】

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【大鳥居】

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【違う角度から見た大鳥居、ここは府中のど真ん中】

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【随神門】

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【中雀門】

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【拝殿】

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【本殿】

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【住吉大社、大鳥神社】

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【境内】

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【馬場大門のケヤキ並木】

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高幡不動

真言宗智山派別格本山の高幡不動に行ってきました。
正式には高幡山明王院金剛寺というそうです。
都心からのアクセスもよく新宿から京王線で30分ほどで最寄駅の高幡不動駅に到着します。
思ったより偉そうな大きな駅で、駅からすぐに参道が続いており、僅か2・3分で入口である仁王門に着きます。駅からも仁王門の姿が見えており、全く道も迷わずに着くことができました。
木造の仁王門は重要文化財に指定されており、威厳のある建物です。
仁王門の左側には交通安全祈願所があり、多くの車が列を作っていました。
仁王門を越えると目の前に朱色の五重の塔が正面に飛び込んできます。ここはスケッチの名所らしく数名が真剣な目でスケッチを行っていました。
右側にはお札所と呼ばれる建物があります。ここでご祈祷・法要の受付を行っており、新しく大きな建物です。
正面には不動堂と呼ばれる重要文化財に指定されている建物があり不動明王が鎮座されています。実は大失敗をしてしまい、ここの不動明王を本尊だと勘違いして、別の建物である奥殿にある本尊の不動明王を拝むことができませんでした。残念ですが、不動堂の不動明王も大変立派だったので仕方ないですね。次の機会に奥殿の不動明王を拝観しようと思います。
高幡不動は真言宗の寺院なので、四国の八十八箇所巡りと関連があるようです。境内にある山には八十八箇所の巡礼所があり、遠い四国に行くことができない人が手軽に巡礼をすることができます。
この高幡不動は2時間はかけて巡らないといけないお寺です。

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【駅から続く参道、先には仁王門が見える】

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【仁王門、横には大きな駐車場】

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【正面から見た仁王門】

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【五重塔、この風景をデッサンしている人が多数いました】

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【不動堂 ここの不動明王を本尊だと勘違いしました】

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【ここから八十八箇所巡りスタート】

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【右側に見える赤い建物に本物の本尊が鎮座しています】




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川崎の朝

来年の霞ヶ浦マラソン出場に向けて早朝ジョギングを実施中。
川崎の朝は独特の雰囲気があります。
夜の名残を残した人
朝早く出勤する人
部活に急ぐ学生
缶を集める人
橋の下で怪しい料理?を作っている人
ジョギングをしている人
河川敷で野球やゴルフをする人・・・・・

様々な背景のある人が川崎にはいます。
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浅草神社

浅草寺の境内に鎮座する浅草神社は明治初期の廃仏毀釈までは正に浅草寺と一体だったらしい。今でもそれは如実で、浅草寺本堂のすぐそばに位置していることでわかる。浅草寺は休日・平日を問わずに大勢の参拝客が訪れている為、、多くの人が参拝すると想像がちだが、びっくりするほど参拝客が少なかった。この日だけかもしれないが、横の浅草寺本堂との差は歴然です。
浅草神社の祭神は土師真中知命、檜前浜成命、檜前武成命の3神で、その為通称三社と呼ばれており、例祭の三社祭の名称もここからきている。なお、三人の子孫が祖先を神として祀ったものであると考えられているため、ご神体として一般の人間(漁師と僧侶)を祀っている為、神社の格としては江戸一低いといわれているとウィキペディアに書かれている。

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【正面の鳥居】

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【狛犬と手水舎】

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【拝殿】

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【そばにある浅草寺本堂】

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【境内にある被官稲荷神社】




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