砂子帖

日々の出会いを紹介

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最上稲荷

岡山駅から北西に15キロほどの場所に最上(さいじょう)稲荷が鎮座している。

この辺りは高松という地名で“高松稲荷”とも呼ばれている。

近くには戦国時代の名城「備中高松城」の跡もあり、なかなか風光明媚なところだ。

ここは稲荷といっても神社ではなくお寺さんです。豊川稲荷と同じですね。

伏見・豊川と並ぶ三大稲荷と掲げているが、伏見稲荷大社以外は結構バラバラ。

これは八幡神社にもあてはまります。

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安仁神社

安仁(あに)神社。

岡山市の南部に鎮座する、延喜式神名帳にも備前国名神大社として歴史ある神社です。

古くは「兄神社」と称し、神武天皇の兄にあたる五瀬命、稲氷命、御毛沼命が御祭神です。

この神社では、会う人会う人「どこからお参りですか」と問われ、人情深く感じました。

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透き通った声

kokia - Ave Maria 

http://www.youtube.com/watch?v=1APCZalfVSo
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岸和田天神

南海岸和田駅すぐの岸和田天神を参拝しました。

当日はあいにくの雨だったので参拝者はいませんでしたが、

細かいところまで行き届いた綺麗な神社でした。

御祭神は、速須佐之男命、菅原道真公の二神です。ちなみに速須佐之男命は京都の八坂神社(祇園社)から勧請したものです。

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【由緒】
当社の創建は伝えによると、後村上天皇の正平十七年(1362)の頃、泉州沼村(現在の沼、筋海、並松)の村長に沼間将監という人があって極めて孝心が厚く、父親が長らく病床に就き八方手をつくし平癒を願ったがその効験がなかった。
そのため、かねてから信仰していた山城の国八坂神社に参り病父の平癒を祈願すること三日、 ついに霊感を得て歓喜して帰郷すると父の病は全快し、普段の元気な姿に復していた。沼氏は大いに喜びその御神徳を村の衆に告げ邸内の清域に(現在地)に社殿を造営して八坂神社(祭神、速須佐之男命)の御分霊を勧請したのが始まりという。 以後、沼氏代々の鎮守として霊感日毎に増し、村内に水旱病疫等事ある毎に祈願を行い霊感あらたかで、その御神徳が遠近に聞え崇敬する者も多くなった。

後天照大神、八幡大神を別社に祀り、沼の天神さんとして親しまれてきた。
その後、明徳年間(1390)に至り、山名、大内二氏の争乱等により天正年間(1573)に至るまで再三兵火の厄に会い、社殿旧記宝物等一切は焼失した。村民はその荒廃を嘆き、文禄三年(1594)に社殿の復興を図り御神徳が益々高揚した。

慶長年間(1596)になり、小出播磨守が岸和田領主になった時、別社を岸和田城内に移しその守護神とした。 

天和三年、(1683)に至って天神宮と称した。表「天神宮」裏面「天和三癸亥年八月祭吉日」と彫られた神号額が現存している。

享保年間(1716)村民が私祭していた菅原道真公を合祀した。

明治四年、神社調査の際、社名が天神宮であることから主祭神を菅原道真公なりと誤認して菅原神社と届出した。
明治四十年から四十二年にかけて、近隣八社を合祀し、氏子町内も拡大した。

昭和五十七年御鎮座六百二十年を機に社殿を御造営し、完成後名称を旧に復し、岸和田天神宮(通称沼天神)と改称した。
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スターフライヤー

羽田空港から関西空港へのフライトにスターフライヤーを利用しました。

黒い機体がわくわく感を誘います。

ANAやJALがドリンク提供の機内サービスを中止するなか、

美味しいジュースをいただきました。

黒皮のシートもGOODです!

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かわさき餃子舗の会

なんと川崎市は中華料理支出額が日本一だそうです。

川崎駅周辺は餃子の名店揃いです。

食べ比べしてみませんか?

http://kawasakionline.jp/~kawasakionline/original/gyouza_ho/ 【“かわさき餃子舗の会”の続きを読む】
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川崎DICEのさくらや閉店

京急川崎駅前に悠然と建っているDICE

1階と2階には「さくらや」の店舗がありましたが

2/28をもって閉店となりました

1階が閉鎖となっているので、ビル周辺には通常通りに営業している看板が多く存在している。

3/1現在、既にさくらやの看板はない。

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【以前は右端にさくらやの看板があった】

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【通常通り営業しています】
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大森町

大森町に行ってきました。

ここは第一京浜(国道15号線)と産業道路(国道131号線)の分岐点で、

分岐点のくぼ地に大森警察署があります。

京急大森町駅は蒲田駅の連続立体工事に伴う高架工事の真っ最中です。

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【左:産業道路、右:第一京浜】

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【延々と続く高架工事】
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